Posts Tagged ‘JavaScript’

TWTR.Widgetを後からロード

ne4 Posted in web,Tags: , ,

色々便利なプラグインやWidgetなどを入れていると表示が重くなるのでスピードアップを検討。
プラグインの問題をプラグインで解決ってのもどうなのか?と思いつつ、探して見ると「Head Cleaner」というのを発見。良さそうなので入れてみる。
最初は良い感じだと思っていたが、Windows IEでページを開くとエラー表示が…..
エラーの所で読み込んだファイルを見ると「Simple Lightbox」らしい。
ブログページの画像をクリックすると案の定機能していない。
やはり、自分でチューンナップするしかないか。
しょうが無いので「Head Cleaner」を外す。
で、取り敢えず一番読み込みに手間取って、
後から表示させても問題なさそうな「TWTR.Widget」を、setTimeoutで10秒程遅らせる。
setTimeout(function(){
new TWTR.Widget({
id: “tweets”, // ← id パラメーターを追加して読み込み場所を指定しないと大変な事になる
version: 2,


},10000);

下記サイトを参考にさせて頂きました。m(__)m

SWF を HTML に埋め込む

ne4 Posted in web,Tags: , ,

CS3 では、Internet Explorer のアクティブコンテンツ問題から、AC_RunActiveContent.js による埋め込みを書き出してくれる Flash の HTML を使うのがベスト → Flash の事は Flash に任せよう…と思っていたのだが、CS4 からの HTML 内で処理するタイプの書き出しでは、fancyBox を Flash から開く場合などに不具合が生じてしまった。

結局、Flash Player 10 の誤判定問題などがある事を考えると、Dreamweaver CS5 で書き出される swfobject_modified.js と expressInstall.swf を使う方法が現状では良さそう…?

RSS Feed の読み込み

ne4 Posted in web,Tags: , ,

Google AJAX Feed API

Feed API を使用すると、JavaScript だけを使用して、公開されている Atom フィードや RSS フィードをダウンロード、マッシュアップすることができる。
フィードは JSON 形式と XML 形式で返すことができる。デフォルトは JSON 形式。
この JSON 形式は、オリジナルのフィードを簡素化し、標準化している。→ Atom および RSS のtitledescriptionsummary などの属性を共通の JSON プロパティにマッピング。
setResultFormat により XML 結果形式を指定すると、フィードの完全な XML を返す。これにより、ブラウザに組み込まれている標準的な XML DOM 関数によってアクセス可能。

feed.setResultFormat(google.feeds.Feed.XML_FORMAT);

google.feeds.FeedControl クラスのインスタンスは、複数のフィードをダウンロードして表示可能。
このクラスは AJAX Search API の検索コントロール レイヤー GSearchControl と同等。
デフォルトの drawMode はリニア モード(google.feeds.FeedControl.DRAW_MODE_LINEAR)で、
リンク付のタイトルと、時間、サマリーを表示。 例) ↓
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KDDI の悪質な勧誘
by ne4-2010年2月20日
現在、ウチの電話回線はNTTのままで、通話料だけKDDIに支払っている(マイラインプラス契約)。本日、KDDIから「KDDIとNTTの請求書を1つにまとめれば安くなりますよ。切り替えても良いですか?」という内容の電話が来た。詳しい説明もないまま契
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PHP の場合

htdocs > sample > xml > xml4.php

$content = file_get_contents ('http://blog00....読込先URL');

$xml_parser = xml_parser_create();
xml_parse_into_struct ($xml_parser, $content, $vals);
xml_parser_free ($xml_parser);

//  例えば、"展示・イベント" カテゴリーだけの配列を作る
$i = 0;
while ($vals[$i]) {
  foreach ($vals[$i] as $value2) {
	if ($value2 == "展示・イベント") {
	$title[] = $vals[$i-10];  //配列に相対的な位置の値=title を代入する
	$event[] = $vals[$i+1];  //配列に相対的な位置の値=content を代入する
	break;
	}
  }
$i++;
}

//  $event配列[0]の値を代入する
$content = $event[0][value];

//  str_replace — 検索文字列に一致したすべての文字列を置換する
$conte = str_replace ("<br />",  "/",  $content);

//  strip_tags — 文字列から HTML および PHP タグを取り除く
$cont = strip_tags ($conte);

//  explode — 文字列を文字列により分割して配列に格納
$conts = explode ("/",  $cont);

//  $title配列[0]の値を代入する
$title = $title[0][value];
echo "<b>$title</b>";

foreach ($conts as $value)
{
  echo "$value","<br />";
}

ActionScript 3.0 の場合
temp > FD > RSSViewer_test2

public class RSSParser extends EventDispatcher {
public var url:String = "http://blog00............";

public var rssXML:XML;
public var rssOutput:String;
public var rssTitle:String;
private var myLoader:URLLoader;
private var dataWritten:Event;

//  追加..
public var contArray:Array = new Array;
public var outArray:Array = new Array;

public function RSSParser() {
	var rssXMLURL:URLRequest = new URLRequest(url);
	myLoader = new URLLoader(rssXMLURL);
	myLoader.addEventListener("complete", xmlLoaded);
}

public function xmlLoaded(evtObj:Event):void {
	rssXML = XML(myLoader.data);
	var outXML:XMLList = new XMLList();

	if (rssXML.namespace("") != undefined) {
		default xml namespace = rssXML.namespace("");
	}
	for each (var item:XML in rssXML..item) {//<-- 一番右のitemは、rdfの記事のタグ名。atom.xmlの場合は、entryにする。
		var itemTitle:String = item.title.toString();
		var itemDescription:String = item.description.toString();
		var itemLink:String = item.link.toString();	

		//重要..Namespace    注)atom.xmlの場合は、上記同様、item.content.toString()でOK。
		//追加..  にアクセスするため、新しいNamespaceを宣言。rdf最初

ただし、クロスドメインでデータを直接読み込む事は出来ないので間にPHPを挿む必要があるらしい。

しかも、PHP 設置のサイトのルートに、上記ページにあるような crossdomain.xml というポリシーファイルの設置が必要だ。